ハルシネーション被害届
AIにもっともらしく間違えられた話を、そのまま出せる窓口です。
もっともらしく間違えるのは、いまのAIの仕様です。見抜けなかったほうが悪い、という話ではありません。同じところで引っかかった人が、たいてい何人もいます。
出した届はどうなりますか
- 公開されるのは「AIがこう言った」という事実だけです
- 「実際はこうだ」の部分は、実務者の確認が付くまで未確認の扱いで表示します。 確認が入って初めて、検証ケースとして検索に出します。
- 名前は出ません
- 既定は匿名です。表示名を付けたい場合だけ、あとから設定できます。
- あとから消せます
- 受理番号があれば、いつでも取り下げられます。社名や個人名が混ざっていた場合も同じです。
まだ結果が出ていない、これから使う答えを確かめたい場合は AIの答えを確かめてもらう のほうが早く進みます。