ハルシネーション被害届

AIにもっともらしく間違えられた話を、そのまま出せる窓口です。

もっともらしく間違えるのは、いまのAIの仕様です。見抜けなかったほうが悪い、という話ではありません。同じところで引っかかった人が、たいてい何人もいます。

1必須そのまま貼ってください。前後は切れていて構いません。

社名・個人名は伏せてください。出したあとでも消せます。

2任意分かっている範囲で。空のままでも出せます。

空のまま出すと、この領域の実務者が「実際はどうか」を確かめます。

3任意覚えていなければ、そのままで。
4任意
5任意
6任意届の公開には使いません。

登録不要・匿名で出せます。(①を書くと押せます)

出した届はどうなりますか

公開されるのは「AIがこう言った」という事実だけです
「実際はこうだ」の部分は、実務者の確認が付くまで未確認の扱いで表示します。 確認が入って初めて、検証ケースとして検索に出します。
名前は出ません
既定は匿名です。表示名を付けたい場合だけ、あとから設定できます。
あとから消せます
受理番号があれば、いつでも取り下げられます。社名や個人名が混ざっていた場合も同じです。

まだ結果が出ていない、これから使う答えを確かめたい場合は AIの答えを確かめてもらう のほうが早く進みます。